体験会

皆さん如何お過ごしでしょうか?
牧ジュニの選手達は、変わらず元気に練習に取り組んでいます。
牧ジュニの2月の体験会を開催します!
身体を少し動かしてみたい、少し野球に興味をお持ちになったお子さん、
体験会で野球に触れてみては、如何でしょう。
牧の原ジュニアーズは4年生以下の仲間を大募集しています。
今回小学1年生になったお子さんも歓迎です。


期日:9月23日(水祝)
時間:午前10時から12時
会場:牧野原小学校



体験会から、続々と仲間が増えています。
体験会では、楽しく、そして、基本を中心に、柔らかいボール(友遊ボール)を使って、野球体験を行いますのでグローブやバットは、無くても大丈夫です。
今回参加して、その後、また、体験会なくても、牧野原小学校に来てもらえれば、随時、体験できますので遠慮なく、グランドにお越し下さい。

低学年では、
①先野球を楽しむこと。
②集団生活で仲間を思いやることを中心に指導をしています。

「知り合いがいなくて不安」などの心配はいりません。
子供たちは、一緒にキャッチボールしたり、身体を動かしたら、すぐ『ともだち!』になります。
体験参加に際しては、各自ご家庭にて、体温体調をご確認の上、いらして下さい。
お子さん達をお待ちしています。
ラベル 公式戦B の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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2026年9月13日日曜日

vsFTJ(B:オールジャパンベースボールリーグ/第4戦)

@牧の原小学校
AJBL(2026/9/13)
牧の原ジュニアーズ1000 1
FTJ202 8

前回の遠征時、試合直接の雨、試合会場を変更しても試合開始直前で雨。
結局、延期となり実質1日で2球場で中心となった珍しい日でした。

その延期戦。
相手は、強豪:FTJ!

選手、指導者ともに素晴らしいチームでした。特に印象的だったのは、選手たちが必ず審判の目をしっかり見て挨拶をしてからプレイに入っていたこと。

牧ジュニBの選手たちも挨拶は徹底していますが、その遥か上をいく立ち振る舞いには感銘を受けました。
結果は敗戦となりましたが、とても清々しい気持ちになる一戦でした。

試合のハイライト

初回、TH君が柵越え先頭打者ホームラン!!
※この後、体調崩して途中交代・・・。
本人は、体調がイマイチでボ〜としてて、
このホームランをあまり覚えていないそうです。
あぁ〜もったいない。

良い流れで先制するも、
相手投手のコントロールが抜群で、
その後は見事に抑えられました・・・。

TH君の途中交代で、急遽、2回からマウンドに上がったOS君は、声を出しながらの気合の投球!!

応援団長のYY君もキャッチャーでヘトヘトになりながら、応援も頑張ってました!!

​敗れはしたものの、強豪チームの素晴らしいマナーから学びを得ると同時に、チームの成長とたくさんの収穫を感じられたゲームでした。

2026年9月5日土曜日

vs矢切コンドルス(B:松戸市秋季大会新人戦/1回戦)

@県立松戸高校
松戸市秋季大会(2026/9/5)
矢切コンドルス0000 0
牧の原ジュニアーズ005 7

先発のTH君が、4回被安打1の完封劇!!

初回に先頭バッターにヒットを打たれるも、
キャッチャーTT君が二盗刺殺!
チームを救うこのビッグプレーで一気に流れを引き寄せました。
その後四球を与えるなど、不安定な立ち上がりも、2回以降は圧巻のパーフェクトピッチング!!

序盤は、緊張感のある投手戦。

試合が動いたのは3回裏、四球を足がかりに待望の3点を先制します!

なおも2死満塁の大チャンスで打席に立ったのは、この日NEWバットを携えたKK君!

1打席目のセカンドゴロでも全力疾走を見せてくれた彼は、選手、コーチ、ママ達から最も応援される選手♪

振り抜いた打球は強烈な音を立ててライト前へ!
KK君は一塁へ気迫のヘッドスライディング!
見事に貴重な2点タイムリとなりました!!!

​怪我だけは心配ですが、彼の熱いプレーはチーム全体の士気を一気に高めてくれます。


さぁ次戦はいよいよ春のリベンジ戦となる双葉さんとの対戦です!

この試合に出場できなかった選手達もベンチでとても大きな声で応援してました。
いつもありがとう、頼りにしてるぜぇ~。

キャプテンも復活し、最高のムードのままチーム一丸となって、必ずリベンジを果たしましょう!


2026年8月30日日曜日

vsエースライオンズ(B:YCリーグ/第四戦)

@牧の原小学校
YCリーグ(2026/8/30)
エースライオンズ2 0 5 1 3 11
牧の原ジュニアーズ0 3 2 0 4 9

前日のモチベーション低下をなんとか吹き飛ばそうと、監督の熱い鼓舞で臨んだ本日の試合!

結果は惜しくも敗戦となってしまいましたが、最後の最後に素晴らしい怒涛の追い上げを見せてくれました!

【最終回】
4点を追い上げ、なおも二死一・三塁の大チャンス!
 一打出ればサヨナラ…という場面で、打席には四番:SK君。

「さぁ、いけーっ!!」と期待が高まるも……まさかの申告敬遠

ここで回ってきたのは、こういう痺れる場面に必ず出くわす男! 
チーム一番のユーティリティープレーヤー、五番:OS君!

捉えた打球はセンターへ素晴らしいライナー!
…でしたが、惜しくもセンターフライとなりゲームセット。

まぁそんな時もある。
毎回打てたらファミスタだ。
気にするなよ。

◆本日のMVP
キャッチャー:TT君
前日の試合で「もっとピッチャーを盛り上げよう」とアドバイス。
今日は終始、根気強く声を出し続けてチームを引っ張ってくれました!!

◆週末MVP
キャプテン:SH君
怪我のため出場は叶いませんでしたが、
ベンチから誰よりも大きな声でチームを鼓舞し続けてくれました。
まさにキャプテンの鑑!
ありがとう! 
いよいよ来週から試合復帰の予定です!

◆朗報
そしてもう一人、怪我で治療中の大黒柱○○君に回復の兆しが♪♪♪
彼が復帰した牧ジュニは強いぜぇ~!!

【来年も 牧ジュニAは 強いぜぇ~】

2026年8月29日土曜日

vsブラックタイガーズ(B:AJBL/第三戦)

@牧の原小学校
AJBL(2026/8/29)
牧の原ジュニアーズ22 2 3 9
ブラックタイガース3 7 2 12

ん~何とも言えない試合でした。

四番:SK君のホームラン
元気者:HR君の好走塁
人気者:KK君のセンター前タイムリー
など良い内容はあったものの、

制球力、守備連携の練習不足、試合中のモチベーション低下など、
課題だらけの試合となってしまいました。

2026年7月26日日曜日

vs市川南スパローズ(B:YCリーグ)

@牧の原小学校
YCリーグ(2026/7/26)
牧の原ジュニアーズ02 110 13
市川南スパローズ2 1 1 1 5

今回は現地に行けず、ビデオでの観戦。

 現場の雰囲気までは直接わかりませんが、
画面越しでも思わず「少し音量を下げようか……」と思ってしまうほど、 
応援団長:YY君の「突撃、突撃、○○!!」「打って、走れ、××!!」
の応援が響いてました。

ところが、当のYY君が打席に立つと応援団長が不在になるためか、ビデオから選手達が遠いためか、急に静かになり、今度は思わず「音量を上げたくなる」ほどでした。

選手たちには、ぜひこのビデオを見返して、YY君の応援がどれだけ素晴らしいものかを再認識して欲しいですね。

もちろん、他の選手達もいつも一生懸命応援していますし、それぞれの性格や個性もあります。
ただ大きな声で応援できる選手を、純粋に「カッコイイ!」と感じて真似してくれる選手が増えてくれたら、もっと良いチームになる気がする昭和世代。

【応援で 負けるな昭和 ここにあり】

2026年7月25日土曜日

vs泉谷メッツ(B:YCリーグ)

@千葉市立泉谷小学校
YCリーグ(2026/7/25)
牧の原ジュニアーズ00 0 0
泉谷メッツ116 17

試合直前、先発予定の○○君が、暑さによる体調不良を訴え、急遽、別の選手が先発登板。
猛暑の中、粘り強く投げたものの、さすがに急遽の先発登板では、本来の力を出せず・・・。

試合も完敗でした。

そんな中、試合後のミニゲームも含めて、
4番:SK君が右方向へ強い打球を打っていたのが印象的です。
気は優しくて力持ちを地で行く選手ですが、何よりも手のひらのマメがチーム1番です。

他の選手たちの手のひらは、まぁ綺麗で、綺麗で♪

【終わらせな 今日の素振りと 宿題を】


2026年7月11日土曜日

vs打瀬ベイバスターズ(B:関団連読売旗/決勝)

@長沼グラウンド
関団連読売旗(2026/7/11)
牧の原ジュニアーズ000 4 4
打瀬ベイバスターズ 2 5 5 4 16

いや~負けました、負けましたねぇ~、完敗でした。
打瀬さん強かったぁ~。
序盤でツーランスクイズ喰らった~。

何はともあれ、選手達はよく頑張りました!!
準優勝おめでとう!!

関団連一回戦で怪我をしてしまい、
この試合にも出場できなく悔しい思いをしている、チームの大黒柱の○○君。
次は、○○君も一緒に全員でグラウンドに立ち、
また一からトップを目指してチャレンジしていきます!!

【準優勝 本音で言うと 残念賞】





2026年6月14日日曜日

vs花見川ヒューガーズ(B:関団連読売旗/準決勝)

@柏井運動広場
関団連読売旗(2026/6/14)
牧の原ジュニアーズ3104 2 19
花見川ヒューガーズ0 1 0 1 2


猛打爆発で大量19得点!そして、ついに決勝進出!!

今回の試合は、球場の広さの関係でかなり良い当たりが2塁打止まりになることが多い中、
TT君の俊足を活かした「満塁ランニングホームラン」が飛び出すなど、打線が大爆発!
なんと19得点を挙げ、決勝進出を決めました!

どんな打球でも常に一塁まで全力疾走するキャプテン:SH君。
その素晴らしい姿勢が、チーム全体に良い影響を与えていると感じた試合でもありました。
チーム全員が常に全力プレー&全力疾走!
(※攻守交替のときのダラダラ感は、課題です…。)


「エラーが珍しい」と思われる選手へ

いつも愚直に練習に励み、道具の片づけは誰よりも積極的。
試合に出られないときでも大きな声を出し、バット引きやボールボーイを自ら進んで買って出る:KY君。
5年生になり、最近はセンターでのスタメン出場の機会も増えてきました。

そんな彼がこの試合、イージーなセンターフライを落球してしまう場面がありました。
でも、その落球を見たチーム全員が思ったのは、「えっ?珍しい!」。

本人はエラーを気にしてすごく凹んでいましたが、あんなに愚直に練習を積み重ねてきたからこそ、チームメイトから「エラーするなんて珍しい!」と思われる選手になっていることを、誇りに思ってほしいです。

あのイチロー選手だってエラーするんだぜ!
気にするな!

【強豪さん 東京ドームじゃ 狭いかも】

2026年5月17日日曜日

vs幕西ファイヤーズ(B:関団連読売旗/1回戦)

@長沼グラウンド
関団連読売旗(2026/5/17)
牧の原ジュニアーズ1
0 0 1 4 6
幕西ファイヤーズ0 2 3 0 0 5

前回の関団連で惜敗した強敵・幕西ファイヤーズさんとのリベンジ戦。

初回に主力選手が負傷交代するというピンチに見舞われる。
選手たちは、キャプテン・SH君を中心に気迫のプレーと声で反撃の機会をうかがいます。

運命の最終回(5回表)
「持ってる男」TY君の四球を足がかりに、
泥臭い走塁とキャプテンのタイムリーで1点差に肉薄。

なおも2死2塁、打席には前日にフェンス直撃弾を放っている5番・TH君。
あっという間に追い込まれるも、3球目、高めの失投を逃さず捉えた打球は、
右中間を真っ二つに破る同点タイムリーツーベース!

 歓喜、歓声、ベンチのボルテージはイケイケムードで最高潮!!!!!

この熱狂の中、一人静かにプレッシャーと戦う男・・・・6番:OS君。
何度も修羅場をくぐり、失敗の苦しさも知る男。

勝利の女神が微笑みます。

緊迫のフルカウントから鋭く振り抜いた打球は、
歓声渦巻く右中間へと転がる渾身の勝ち越しタイムリーツーベース! 

重圧に打ち勝った劇的な一撃で、ついに試合をひっくり返しました!!!

その裏、1点リードながら2死3塁。
一打同点の緊迫した場面。

放たれた打球は、強烈なピッチャー返し・・・、
差し出したグローブに打球が収まりゲームセット!!!

湧き上がる歓喜、歓声、そして涙。

前回の敗戦で男泣きをした監督に、
選手たちは最高の勝利をプレゼントしてくれました!

(追伸)
今回惜しくも試合に出られなかった選手たち、
次回はこの緊張感の中で活躍できるよう、また一緒に頑張っていこう!

【強豪さん 東京ドームで 会いましょう】

2026年5月16日土曜日

vsナスパマーリンズ(B:オールジャパンベースボールリーグ/1回戦)

@成田クリーンヒル多目的広場
AJBL(2026/5/16)
牧の原ジュニアーズ47 0 4 15
ナスパマーリンズ0 0 0 1 1

本試合は、打撃陣の調子が良く、勝利することができました。
しかし、序盤からリードしていたからか、監督・コーチ陣を含めて、何か違和感のある試合内容だったと思います。
特に走塁面はかなり積極性に欠ける内容でした。
「勝って兜の緒を締めよ」
とは、よく言ったもんです。
Bチームは、勝ってても負けてても集中力の持続が課題です。

試合内容も含めて色んな野球があるんだと実感した日でした。

【君たちは 勝っても負けても 集中力!!】

2026年4月25日土曜日

vs双葉(B:松戸市少年軟式野球連盟春季大会ジュニア戦)

@運動公園
松戸市春季大会(2026/4/25)
双葉110 4 15
牧の原ジュニアーズ0 103 13

得点見たら、ラグビーの試合かと・・・・。
初回に11失点・・・。
それでも2回裏に10点を返す。

最終回、2点差で二死二・三塁、一打出れば同点!!
バッターは俊足の強打者・・・サードゴロ、走る走る走る・・・惜しくも・・・。
あの場面で、慎重にサードゴロをさばいた相手選手に拍手です。

悔しい敗戦でしたが、11点差に挑んだ選手はよく頑張りました!

【追い上げる 11点差 もうそこに・・・】

2026年4月4日土曜日

vs常盤平ボーイズ(B:ミズノベースボールリーグ2回戦)

@江戸川グランド
ミズノベースボールリーグ(2026/4/4)
牧の原ジュニアーズ00 0 0 0
常盤平ボーイズ0 3 0 4 7

強豪相手に、選手達は頑張りました!
実力差を感じて課題が見つかったことが大きな成果!!


2026年3月28日土曜日

vs常盤平ボーイズ(B:常牧春季大会:準決勝)

@常盤平公園
常牧春季大会(2026/3/28)
牧の原ジュニアーズ00 0 0 0
常盤平ボーイズ1 0 8 × 9

試合前のランニングから、試合の姿勢・走攻守全てが参考になりました。
とても良い経験です。


2026年3月21日土曜日

vs葛西ファイヤーズ(B:関団連1回戦)

@打瀬第三公園
関団連(2026/3/21)
牧の原ジュニアーズ40 0 3 7
葛西ファイヤーズ2 0 2 6 10

試合中盤に、判定を巡り長時間の中断・・・、
ルールの難しさ、両チームの譲れない主張、審判の大変さ、選手のモチベーションの維持の難しさを体験した試合でした。

【試合以外 貴重な経験 関団連】

2026年3月15日日曜日

vs光ヶ丘シャークス(B:ミズノベースボールリーグ1回戦)

@松葉第一近隣公園 野球場
ミズノベースボールリーグ(2026/3/15)
光ヶ丘シャークス1 2 1 4
牧の原ジュニアーズ2 8 4 14

2026年3月7日土曜日

vs高塚新田ラークス(B:スポ少大会二回戦)

@運動公園
スポ少大会(2026/3/7)
高塚新田ラークス000 0
牧の原ジュニアーズ0210 12

2026年2月28日土曜日

vs五香メッツ(B:スポ少大会一回戦)

@運動公園
スポ少大会(2026/2/28)
五香メッツ12 0 0 0 3
牧の原ジュニアーズ2 15 0 x 8

2026年2月14日土曜日

vs松葉ニューセラミックス(B:カリフ決勝トーナメント二回戦)

@野田江戸川河川敷
カリフ決勝トーナメント(2026/2/14)
牧の原ジュニアーズ0 0 0 0
松葉ニューセラミックス5 5 x 10

2026年2月7日土曜日

vs光が丘シャークス(B:カリフ決勝トーナメント一回戦)

@野田江戸川河川敷
カリフ決勝トーナメント(2026/2/7)
光が丘シャークス2 1 2 3 8
牧の原ジュニアーズ4 3 4 1 12

2025年12月20日土曜日

vs北柏スーパーナイン(B:カリフ)

@萩山
カリフ(2025/12/20)
北柏スーパーナイン0 0 0
牧の原ジュニアーズ322 34