| 大会名(2026/9/19) | 一 | 二 | 三 | 四 | 五 | 六 | 七 | 計 |
| 牧の原ジュニアーズ | 1 | 1 | 0 | 0 | 0 | 2 | ||
| 双葉 | 0 | 0 | 1 | 0 | 6 | 7 |
ん〜悔しい、本当に悔しい敗戦となりました。
2週間雨で延期となり、春のリベンジを誓って待ち望んだ今回の一戦。
この2週間の延期期間中に正捕手が骨折という痛いアクシデント。
暗雲が立ち込める中、
キャッチャーとして出場したYY君。
素晴らしい頑張りを見せてくれました!
試合展開
先発のTH君は、4回被安打1、1失点と好投。
サードMK君、ライトKK君の好守も光りました♪
しかし、攻撃陣は何度もチャンスを作るものの、走塁ミスが重なり、どうしても試合の流れを引き寄せることができませんでした。
しかし、攻撃陣は何度もチャンスを作るものの、走塁ミスが重なり、どうしても試合の流れを引き寄せることができませんでした。
1回・2回・5回と、計3度の走塁ミスでチャンスを潰してしまう展開に。
もちろん自分たちのミスではありますが、それらをきっちり全てアウトにしてくる双葉さんの守備陣はお見事でした。
特に1死1塁で迎えた5回表。
ライト前に飛んだ打球に対し、相手はライトゴロを狙って送球。
その送球が少し逸れました。
バッターランナーは「送球が逸れた」と判断して2塁を狙いましたが、ファーストのカバーにしっかり相手ピッチャーが入っていました。
バッターランナーは「送球が逸れた」と判断して2塁を狙いましたが、ファーストのカバーにしっかり相手ピッチャーが入っていました。
カバーから落ち着いてバッターランナーをアウトにし、さらにその隙にホームを狙った1塁ランナーもアウト。ダブルプレーでチェンジとなってしまいました。
双葉さんは、
劣勢の場面でも選手たちが声を掛け合って盛り上がり、相手の隙やミスを絶対に見逃さずにアウトにする集中力がありました。
劣勢の場面でも選手たちが声を掛け合って盛り上がり、相手の隙やミスを絶対に見逃さずにアウトにする集中力がありました。
本当に見本となる素晴らしいチームでした。
残念ながら、守備陣のカバーへの意識の違いを含めた【集中力】の差がこの結果に繋がったと思います。
今回の試合で、自分たちの課題が明確になりました。
牧ジュニB、もう一度出直しです!
悔しさを糧にして、また全員で力を合わせて頑張っていきましょう!!
今回の試合で、自分たちの課題が明確になりました。
牧ジュニB、もう一度出直しです!
悔しさを糧にして、また全員で力を合わせて頑張っていきましょう!!
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